2019年
ゴールデンウィークの診療体制について

ゴールデンウィーク(4月27日~5月6日)の診療体制は以下の通りです。
通常診療は、27日(土)・29日(月)・1日(水)・4日(土)です。
(29日(月)・1日(水)の夜診はおこないませんのでご注意ください。)

27(土) 28(日) 29(月) 30(火) 1(水) 2(木) 3(金) 4(土) 5(日) 6(月)
通常診療 通常診療
(夜診なし)
通常診療
(夜診なし)
通常診療

About us醍醐渡辺クリニックについて

「たまご(卵子)からゆりかご(産後)まで」をモットーに
妊娠を希望される方から赤ちゃんの誕生まで、
お一人おひとりの気持ちに寄り添い
女性の大切な時期をトータルにサポートします

当院は1971年(昭和46年)開院当初から産科と並行して不妊治療を始め、1986年(昭和61年)には日本でも早期に体外受精を導入し、その後顕微授精、胚凍結保存を取り入れ、1994年(平成6年)に京滋地区で初めて顕微授精による出生に成功した歴史と実績があります。

醍醐渡辺クリニック外観
分娩室

また、産科では1998年(平成10年)から「無痛分娩」を取り入れ、近年は自然分娩をされる3人に1人は無痛分娩で出産されます。妊娠中も早産予防や4Dエコーで赤ちゃんの状態や発育を診るなど時期に応じた適切な管理を行うことで安全なお産に繋がるよう心がけています。

当院では患者様の心のケアも大切なことと考え、
不妊治療中の精神的な悩みから出産までの
様々な不安に寄り添いサポートしています。

当院では患者様の心のケアも大切なことと考え、不妊症看護認定看護師、生殖医療相談士、生殖心理カウンセラーが不妊治療中の精神的な悩みから出産までの様々な不安に寄り添いサポートしています。看護スタッフは不妊外来、産科外来、病棟業務のいずれにも携わりますので「安心して出産に臨めた」との声も多くいただきます。
高度生殖医療(体外受精、顕微授精)を行いつつ、妊娠出産までサポートする体制の整った全国では数少ない産婦人科クリニックです。

スタッフ
不妊治療

fertility treatment不妊治療

昭和46年の開院から不妊治療に積極的に取り組み、
当院で妊娠された方の総数は20,000名を超えています。
患者様の切実な願いに応えるべく日々改良を行っています。

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産科

obstetrics産科

分娩という自然現象が安全に終わるまで、
お母さんとおなかの赤ちゃんにより添うことが、
私たちの使命だと考えています。

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ご予約はこちら

075-571-0226

月・水・金9:00~20:30

火・木・土9:00~17:00

日・祝9:30~12:30

電話受付時間

患者様へお知らせ

働き方改革法が実施され、特に医療機関の長時間に及ぶ労働時間が問題となっております。
当クリニックも当局の指導により、
今後は予約時間より大幅に遅れられる患者様の診療を原則お断りさせて頂きますのでご了承ください。

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